言葉の大切さ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

聖書にこう書いてある

“初めに、ことばがあった。
ことばは神とともにあった。
ことばは神であった。”
【ヨハネの福音書 1章1節】

そして

“ことばは人となって、
私たちの間に住まわれた。
私たちはこの方の栄光を見た。
父のみもとから来られたひとり子
としての栄光である。
この方は恵みとまことに
満ちておられた。”
【ヨハネの福音書 1章14節】

ことば それはイエス様を
表している

ことばを大事につかうこと
それは イエス様を大事に
することではないだろうか?

言わないでもわかってくれるだろうと
心の中で
1000回の愛してるや
1000回のごめんなさいや
1000回のありがとうをいっても
言葉に出さなかったら
相手には 伝わらない

言葉を大事にして
そして 言葉に愛をのせて
相手に伝えるとき
それはイエス様の愛の種を
相手の心にうめることに
なるとおもう

なぜなら

神様は愛だから

みことばにこう書いてあります

“愛のない者に、神はわかりません。
なぜなら神は愛だからです。”
【ヨハネの手紙 第一 4章8節】

あなたは 自分の心だけで
言葉を響かせていませんか?

あなたは人を大事に思っていますか?

自分の気持ちばかり相手に
ぶつけていませんか?

文句ばかりいってないでしょうか?

ことばはイエス様であり
愛です

しかし悪魔は
その言葉で 人々を互いに呪い
憎みあわせ 文句をいい
神様を見えなくさせる

今日 言葉を大事に使いましょう
まだ 伝えてない
ありがとう ごめんなさい 愛してるは
ないですか?
今日伝えてみてはどうでしょうか?

Pastor RIE

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。