2018.7.22(日) 大阪礼拝の報告

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【大阪礼拝の報告】

10:15 オープン
10:30〜12:00

GBC沖縄メンバーの麻子が
大阪に来てくれました

初めて来られた方1名、全員で16名

賛美をしながら踊り
いつものように神様を呼び求めました

そして子供達の祈り
GBCには礼拝の
プログラムがありません

毎回聖霊様が語られる通りに
進めていきます

その後少し座って
Pastor RIE のメッセージが
始まりました

GBCの礼拝は丸く円になって
礼拝します

それが天の礼拝の形だからです

テーマは
『喜びの叫びをあげる』

もっともっと
喜びの叫びをあげなさいと
神様が言われている

喜びの声を上げると
全ての制限と束縛を
打ち砕くことができる

聖書にも喜び叫べという箇所が
何箇所もでてきます

詩篇 66篇1節
『全地よ。神に向かって喜び叫べ。』

詩篇 95篇1節
『さあ、主に向かって、
喜び歌おう。われらの救いの岩に
向かって、喜び叫ぼう。』

詩篇 33篇3節
『新しい歌を主に向かって歌え。
喜びの叫びとともに、
巧みに弦をかき鳴らせ。』

詩篇 100篇1~2節
『全地よ。主に向かって
喜びの声をあげよ。
喜びをもって主に仕えよ。
喜び歌いつつ御前に来たれ。』

叫びをあげることで
敵の要塞を打ち砕くことができる

神様はすべてに実りがあるように
願っておられる

しかし 敵は
その実をならせないようにする

喜びの叫びは
仕事 経済 人間関係などの中に
敵がつくった良くない状況を
打ち砕く力がある

私たちは王国のこどもであり
神様の権威がある

だから叫びで打ち砕ける

詩篇 29篇4~11節

『主の声は、力強く、
主の声は、威厳がある。
主の声は、杉の木を引き裂く。
まことに、主はレバノンの
杉の木を打ち砕く。
主は、それらを、子牛のように、
はねさせる。レバノンとシルヨンを
若い野牛のように。
主の声は、火の炎を、ひらめかせる。
主の声は、荒野をゆすぶり、
主は、カデシュの荒野を、
ゆすぶられる。
主の声は、雌鹿に産みの苦しみをさせ、
大森林を裸にする。
その宮で、すべてのものが、
「栄光」と言う。
主は、大洪水のときに御座に
着かれた。まことに、
主は、とこしえに王として
御座に着いておられる。
主は、ご自身の民に力をお与えになる。
主は、平安をもって、
ご自身の民を祝福される。』

賛美のシャウトは
神の支配と神の王権をもたらします

そしてもう一度立ち上がって
みんなで賛美をしました

次は1人ずつマイクを持って
神様に向かって喜び叫んだんです

『ハレルヤ』
『Thank you Jesus』
『私達は圧倒的勝利者です』
『私達は神様によってなんでも出来る』
『感謝します』

それぞれが思い思いに神様に
喜び叫びました

角笛を吹いて喜び叫び
みんなの御霊が1つになりました

そして、聖餐式、献金へと
移りました

最後にまきの証がありました

先日、ある出来事がありました
とても個人的な事なので
ここでは詳細は伏せたいと思いますが

その出来事で学んだ事は
人は人に居場所を求めても
なんの解決にもならないという事

そして、愛しているからこそ
突き放すという事も必要だという事

いつまでもよしよしと
頭を撫でてばかりでは
成長しない

1人でしっかりと
立って欲しいからこそ
叱るという事

守るだけ、優しいだけが
愛ではない

突き放す愛もある
だから
突き放すという勇気も持って欲しい

改めて愛という事を
考えさせられました

礼拝後、交わりの中で
今回神様に導かれて
参加してくれた方が
やはり神様の導きだったと
礼拝に参加してよかったと
語ってくれました

そして、神様を信じていたその方は
今度洗礼を受けたいと
申し出てくれました

ハレルヤー!!

新しい扉がどんどん開いていきます
神様は常に新しい事を
私達に見せてくれます

また、GBCに新しい神様の家族を
与えてくれました!
心から感謝します!!

Praise the Lord!!
Hallelujah!!!!

報告者
God Blessings Church ゆき

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