5/30(水)いっこの神様トーク 「私達のアイデンティティ」

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5/30(水)いっこの神様トーク

「私達のアイデンティティ」

自分は何者なんか?
アイデンティティは何か?
そしてクリスチャンとは何なのか。
聖く正しく生きようとする人ではないのです。
クリスチャンは自分ではできないと自覚し
それでも神の目には高価で尊い者と言われる愛されている
神様の子供!王国の娘息子なんだ
と信じている者なのです。そのようになるように努力する者ではなく、子どもだと信じて生きる者なのです。

“私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。いま私が肉にあって生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです。”
(ガラテヤ人への手紙 2章20節)

しかし神は、知恵ある者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選ばれたのです。
また、この世の取るに足りない者や見下されている者を、神は選ばれました。すなわち、有るものをない者のようにするため、無に等しいものを選ばれたのです。」
(Ⅰコリント1:27、28)

“また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」”
(マタイの福音書 3章17節).

“すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。
わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。
わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」(マタイ11:28~30)

しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださったかたのすばらしいみわざを、あなたがたがたが宣べ伝えるためなのです。」(Ⅰペテロ2:9)

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