Pastor RIEの独り言

わかりやすい神様!!

この前 山形からの帰りのバスの中で
ある人達に個人的に献金をしようと
祈ってた

神様 どれぐらいしたらいいですか?
彼女達は どれぐらい今 必要としていますか?

その通りにします

そしたら

ずっと空を見つめてた
ゆきが 写真をとりだした!

これみて!5!!!

空に浮かんだ「5」の数字の写真を
みせてくれた!

ゆき写真ありがとう!!
祈ってた答えがここにあったわ!!

神様わかりました!
そのようにします!

そして献金を渡すことができて
両方の人が 涙を浮かべて喜んでくれた

神様は 人々の必要を
ちゃーーんとご存知やね!

ハレルヤ

アンダーアーマー

私はトレーニングが大好き
それは 私の身体は 神様からもらった
大事な預かり物で
しかも 聖霊様が宿ってくださってる
聖霊の宮だから

その聖霊の宮を大事に
神様の武具を身にまとい
霊的戦いを続ける

だからこそ
戦い続ける

“あなたがたのからだは、
あなたがたのうちに住まれる、
神から受けた聖霊の宮であり、
あなたがたは、もはや
自分自身のものではないことを、
知らないのですか。”

【コリント人への手紙 第一 6章19節】

今日は 私の大好きな
アンダーアーマーの
シークレットセールがある
まなちぇる とそのセールにいく

アーマーっていう意味は
よろい とか かぶと という意味
しっかり
身体の芯の部分を
みことばで守って
進んでいく感じで

このアンダーアーマーという
名前も好き

12/2のチャリティマラソンのために
いいアンダーアーマーのウエアが
みつかるといいな

あなたのアーマーはなに??

Pastor RIE

つがい

山形県酒田市で
ステキな光景に出逢った

それは 白鳥

神様が空を見なさいっていったから
ホテルの部屋から 空を見上げた
そしたら つがいの白鳥が 飛んでた

白鳥は 一生夫婦として添い遂げる

もし片方が怪我をして
飛べなくなった時も

渡り鳥の白鳥は
仲間が飛び立ったとしても
伴侶のそばにいて
その場所で過ごすほど
見捨てず 相手を愛しつづける

人間の夫婦は
もちろん私も含め
すぐ言い合いになったり
しょーもないこと喧嘩したり
時に思いやりがなかったり
デリカシーにかけてたりする

そんな人間の夫婦に
白鳥は
愛を貫く大事さを教えているとおもう

山形で出逢った素敵な光景から
神様は 夫婦にとって大事なことを
教えてくれたんだとおもった

“妻たちよ。あなたがたは、
主に従うように、
自分の夫に従いなさい。

なぜなら、キリストは教会のかしらであって、
ご自身がそのからだの
救い主であられるように、
夫は妻のかしらであるからです。

教会がキリストに従うように、
妻も、すべてのことにおいて、
夫に従うべきです。

夫たちよ。キリストが教会を愛し、
教会のためにご自身をささげられた
ように、あなたがたも、
自分の妻を愛しなさい。

キリストがそうされたのは、
みことばにより、水の洗いをもって、
教会をきよめて
聖なるものとするためであり、

ご自身で、しみや、しわや、
そのようなものの何一つない、
聖く傷のないものとなった栄光の教会を、
ご自分の前に立たせるためです。

そのように、夫も自分の妻を
自分のからだのように
愛さなければなりません。
自分の妻を愛する者は
自分を愛しているのです。”

エペソ人への手紙 5章22~28節

旅はつづく

山口から帰ってきて
昨日は お休みで
そして今日から また旅がはじまる

今日は新潟へいって
GBCメンバーの顔だけでもみて
そして夕方には電車に
2時間ほどゆられて 山形へ入る

そこでどんな出来事があるのか
楽しみ
どんな新しい出会いがあるのか
楽しみ

毎日 神様はエキサイティングな日を
おくってくださる

また昨日 下関へいく依頼が入った

西から東 東から西
北から南へ南から北へ
ずっと昔から 旅をする職業やけど
やっぱり 旅は疲れるけど
楽しい
人々の目に輝きが入る瞬間がみれる
牧師という職業は 大好きや

この前 新婚旅行どこいったん?
ってきかれて 行ってないことに
気づいた

でも 毎日のように旅してるから
新婚旅行は もういいかな。。。
それより3日ぐらい家にいて
ご飯つくってもらって
しょーもないTVみて
なーんにも考えずに
携帯もみずに
ゴロゴロしたいっていうのが本音

霊は燃えてても
肉体は疲れるから

さー今から新潟へ出発や
いつも同行してくれる
秘書のゆきに感謝!!

神様が 語られたこと

どんなに敵が混乱をもってきても
それに のっていけません
賢くかわしなさい

どんなに敵が
あなたをイライラ
させようとしても
笑っていなさい

そうすれば 敵は逃げ去るからです
あなたは
ビクビクしなくても
イライラしなくても
喜び溢れる中にいる
勝利者なのです

勇敢でありなさい
喜びの中に生きなさい

お母さんとトレーニング

今日はお母さんとトレーニング
10キロウォーキング

なぜかって?
12/2に80歳になるお母さんが
初の小野マラソンに
参加することになったから

もちろん ずっと走ることはできへんけど
せめて80歳のチャレンジとして
10キロを歩ききる!!という
挑戦をすることになった

小野マラソンは
タイガースのOB赤星さんが
車椅子をおくるチャリティマラソン

チャリティならやってみよう!
しかも 私の大好きな
タイガースの原口選手もでるしね

お誕生日の12/2の小野マラソンの
ために頑張るお母さんのこと
みんな祈っててねー!
当日も完走できるように

恐れをもたず
たのしんで挑戦できたとイエス様の
お名前で宣言します

“わたしはあなたに命じたではないか。
強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。
おののいてはならない。あなたの神、
主が、あなたの行く所どこにでも
あなたとともにあるからである。」”
ヨシュア記 1章9節

今朝神様が語られたこと

今朝は 雨が降っていたので
早朝礼拝は ありませんでした

しかし神様は毎日 語ってくださってます

今朝幻をみた 大勢の人がいた
その人達がみんな白目で
さまよっている幻

それは霊的に死んでるということ
だから 真理がわからない
真理がわかるように
私達は大胆にイエス様の愛を
語る必要がある

真理がわかると目に輝きがはいる
それは霊的に命が宿るということ

それは新しく力を得るということ

毎日神様をもとめ
新しく力を得てほしいとおもいます

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“しかし、主を待ち望む者は
新しく力を得、鷲のように
翼をかって上ることができる。
走ってもたゆまず、
歩いても疲れない。”
イザヤ書 40章31節

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クリスチャンであっても
本当に救われているだろうか?
本当にサタンは毎日 神様から
引き離そうと必死

批判的なこといってないか?
文句をいっていないか?
陰口をいっていないか?
争いはないか?
心に平安はあるか?
人に依存していないか?

自分自身に問いかけてほしい

あなたは新しく力を得ていますか?

Pastor RIE

てびち

今日は 沖縄料理の「てびち」を
食べました

てびち 要するに 豚足を
トロトロに煮込んだもの

沖縄で初めて食べてから好きになって
沖縄にいったら いつも食べる

しかし今日は大阪で食べてる
しかも 自分の家!!

まなちぇる のお母さんが沖縄から
おくってきてくれた

愛やねーー

沖縄の人々が
救われるように毎日お祈りしてます
先祖崇拝ではなくイエス様だけが
魂を救えることができるお方だからです

“この方以外には、
だれによっても救いはありません。
天の下でこの御名のほかに、
私たちが救われるべき名は
人に与えられていないからです。」”

【使徒の働き 4章12節】

備えよ!

地震対策ってみなさん
してますか?

私は阪神淡路大震災の経験が
あるので 地震の備えをしています

前回大阪に地震が来た時
食器棚の扉が一部あいて
大好きなタイガースの
マグカップが割れてしまった

以前もってた食器棚は
引き戸だったので
食器が落ちることは
ありませんでしたが

食器棚を買い替えて
観音扉になって
食器棚の扉が一部あいて
しまってコップが割れたから
何とかしないと!!

と地震の備えについて
また考えていたら

みつけた!!
赤ちゃんが勝手に
色んなところを
開けないように
つくられたグッズ!!

これで!!
もう大丈夫

100円均一でみつけた
優れもの

聖書の中にも
いつイエス様が帰ってきてもいいように
備えなさいって
書いてある

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“そこで、天の御国は、たとえて言えば、
それぞれがともしびを持って、
花婿を出迎える十人の娘のようです。

そのうち五人は愚かで、五人は賢かった。

愚かな娘たちは、ともしびは持っていたが、
油を用意しておかなかった。

賢い娘たちは、自分のともしびといっしょに、
入れ物に油を入れて持っていた。

花婿が来るのが遅れたので、
みな、うとうとして眠り始めた。

ところが、夜中になって、
『そら、花婿だ。迎えに出よ』
と叫ぶ声がした。

娘たちは、みな起きて、
自分のともしびを整えた。

ところが愚かな娘たちは、
賢い娘たちに言った。
『油を少し私たちに分けてください。
私たちのともしびは消えそうです。』

しかし、賢い娘たちは答えて言った。

『いいえ、あなたがたに分けてあげるには
とうてい足りません。
それよりも店に行って、自分のをお買いなさい。』

そこで、買いに行くと、
その間に花婿が来た。
用意のできていた娘たちは、
彼といっしょに婚礼の祝宴に行き、
戸がしめられた。

そのあとで、ほかの娘たちも来て、
『ご主人さま、ご主人さま。
あけてください』と言った。

しかし、彼は答えて、
『確かなところ、
私はあなたがたを知りません』
と言った。

だから、目をさましていなさい。
あなたがたは、その日、
その時を知らないからです。”

マタイの福音書 25章1~13節

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というみことばがあるように
賢い娘のように備えましょ

イエス様の戻る日も
災害もいつ起こるかわからん

だからこそ
いつも気を引き締めて
進んでいきましょうー