いっこの神様トーク

6/1(金)いっこの神様トーク 「祭司である姿」

6/1(金)いっこの神様トーク

「祭司である姿」

私達のアイデンティティにもう一つ
祭司である姿があります
イエス様を信じる者は祭司でもあります
そんな祭司は見えない未来を
神様を信じきる絶対信頼を置いています

“しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。”
ペテロの手紙 第一 2章9節

“信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。”
ヘブル人への手紙 11章1節

“神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。”
ローマ人への手紙 8章28節

5/30(水)いっこの神様トーク 「私達のアイデンティティ」

5/30(水)いっこの神様トーク

「私達のアイデンティティ」

自分は何者なんか?
アイデンティティは何か?
そしてクリスチャンとは何なのか。
聖く正しく生きようとする人ではないのです。
クリスチャンは自分ではできないと自覚し
それでも神の目には高価で尊い者と言われる愛されている
神様の子供!王国の娘息子なんだ
と信じている者なのです。そのようになるように努力する者ではなく、子どもだと信じて生きる者なのです。

“私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。いま私が肉にあって生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです。”
(ガラテヤ人への手紙 2章20節)

しかし神は、知恵ある者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選ばれたのです。
また、この世の取るに足りない者や見下されている者を、神は選ばれました。すなわち、有るものをない者のようにするため、無に等しいものを選ばれたのです。」
(Ⅰコリント1:27、28)

“また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」”
(マタイの福音書 3章17節).

“すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。
わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。
わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」(マタイ11:28~30)

しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださったかたのすばらしいみわざを、あなたがたがたが宣べ伝えるためなのです。」(Ⅰペテロ2:9)

5/25(金)いっこの神様トーク 「毎日神様は一人一人にメッセージをしている」

5/25(金)いっこの神様トーク
「毎日神様は一人一人にメッセージをしている」

天気がよい日にリエとゆきが
外でトレーニング礼拝をしていますが、
それに参加してきました
神様が作った創造物、自然に触れて
自分を捧げる礼拝には
メッセージがたくさんあります
そしてそんなメッセージは
毎日毎日降り注いでいます
5.27はGBC大阪、公園礼拝です
そんな礼拝を体験しましょー

“わたしはあなたに命じたではないか。強くあれ。雄々しくあれ。恐れてはならない。おののいてはならない。あなたの神、主が、あなたの行く所どこにでも、あなたとともにあるからである。」”
ヨシュア記 1章9節
聖書 新改訳

出エジプト16章全部読んでみてください

“主はモーセに仰せられた。「見よ。わたしはあなたがたのために、パンが天から降るようにする。民は外に出て、毎日、一日分を集めなければならない。これは、彼らがわたしのおしえに従って歩むかどうかを、試みるためである。
六日目に、彼らが持って来た物を整える場合、日ごとに集める分の二倍とする。」”
出エジプト記 16章4~5節
聖書 新改訳

“モーセは彼らに言った。「だれも、それを、朝まで残しておいてはいけません。」
彼らはモーセの言うことを聞かず、ある者は朝まで、それを残しておいた。すると、それに虫がわき、悪臭を放った。そこでモーセは彼らに向かって怒った。
彼らは、朝ごとに、各自が食べる分だけ、それを集めた。日が熱くなると、それは溶けた。”
出エジプト記 16章19~21節
聖書 新改訳

“モーセは彼らに言った。「だれも、それを、朝まで残しておいてはいけません。」
彼らはモーセの言うことを聞かず、ある者は朝まで、それを残しておいた。すると、それに虫がわき、悪臭を放った。そこでモーセは彼らに向かって怒った。
彼らは、朝ごとに、各自が食べる分だけ、それを集めた。日が熱くなると、それは溶けた。”
出エジプト記 16章19~21節
聖書 新改訳

5/23(水)いっこの神様トーク 「神様の気持ち」

5/23(水)いっこの神様トーク

「神様の気持ち」

5/21はペンテコステ礼拝でした
聖霊様がくだるとどうなるか
神様の気持ちが分かるようになります
神様の気持ちは何と言われているのでしょうか?

“しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。”
ヨハネの福音書 14章26節

“「わたしの上に主の御霊がおられる。主が、貧しい人々に福音を伝えるようにと、わたしに油をそそがれたのだから。主はわたしを遣わされた。捕らわれ人には赦免を、盲人には目の開かれることを告げるために。しいたげられている人々を自由にし、”
ルカの福音書 4章18節

“なぜなら、万物は御子にあって造られたからです。天にあるもの、地にあるもの、見えるもの、また見えないもの、王座も主権も支配も権威も、すべて御子によって造られたのです。万物は、御子によって造られ、御子のために造られたのです。”
コロサイ人への手紙 1章16節

“御霊はわたしの栄光を現します。わたしのものを受けて、あなたがたに知らせるからです。”
ヨハネの福音書 16章14節

5/18(金)いっこの神様トーク 「祝福を受ける条件、本当の祝福とは?」

5/18(金)いっこの神様トーク

「祝福を受ける条件、本当の祝福とは?」

☆祝福とは?
申命記28.3-14
申命記28.1-2

☆戒め
マルコ12.30-31
ヨハネ13.14-15.17
ヨハネ15.9-12
ヨハネ13.34
ヤコブ1.22
第2ペテロ1.5-11
第1ヨハネ2.3-6
第1ヨハネ2.15-17
マタイ5.44
マタイ6.14

☆戒めを守る人はどんな人か?
ルカ6.46-49

☆戒めを守る理由
ヨハネ14.15

☆戒めを守るなら自分はどうなるのか?
本当の祝福
ヨハネ14.21と23

*聖書の文章が多いため
本日は、文章コピーありません
あしからずご了承くださいませ

5/16(水)いっこの神様トーク 「やっぱり御霊が一緒なら一致する」

5/16(水)いっこの神様トーク

「やっぱり御霊が一緒なら一致する」

5/12岡山ニューライフ教会を
お借りして聖会をさせて頂きました
その時に佐藤牧師先生に
証で、
イエス様に教えてもらった事を
お話頂きましたが、
今までPastor Rieに教わってきた事と全く同じでした

御霊が一緒なら教えも一致する
そんな事を目の当たりにしました

“言われた。「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、入れません。
だから、この子どものように、自分を低くする者が、天の御国で一番偉い人です。”
マタイの福音書 18章3~4節
聖書 新改訳

“同様に、舌も小さな器官ですが、大きなことを言って誇るのです。ご覧なさい。あのように小さい火があのような大きい森を燃やします。
舌は火であり、不義の世界です。舌は私たちの器官の一つですが、からだ全体を汚し、人生の車輪を焼き、そしてゲヘナの火によって焼かれます。
どのような種類の獣も鳥も、はうものも海の生き物も、人類によって制せられるし、すでに制せられています。
しかし、舌を制御することは、だれにもできません。それは少しもじっとしていない悪であり、死の毒に満ちています。
私たちは、舌をもって、主であり父である方をほめたたえ、同じ舌をもって、神にかたどって造られた人をのろいます。
賛美とのろいが同じ口から出て来るのです。私の兄弟たち。このようなことは、あってはなりません。”
ヤコブの手紙 3章5~10節
聖書 新改訳

“わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。”
詩篇 32篇8節
聖書 新改訳

5/11(金)いっこの神様トーク 「御国のかぎ」

5/11(金)いっこの神様トーク

「御国のかぎ」

イエス様はペテロに天の御国のかぎをあげます。と言われました
それは何でしょうか?

“わたしは、あなたに天の御国のかぎを上げます。何でもあなたが地上でつなぐなら、それは天においてもつながれており、あなたが地上で解くなら、それは天においても解かれています。」”
マタイの福音書 16章19節
聖書 新改訳

“また、もし、あなたの兄弟が罪を犯したなら、行って、ふたりだけのところで責めなさい。もし聞き入れたら、あなたは兄弟を得たのです。
もし聞き入れないなら、ほかにひとりかふたりをいっしょに連れて行きなさい。ふたりか三人の証人の口によって、すべての事実が確認されるためです。
それでもなお、言うことを聞き入れようとしないなら、教会に告げなさい。教会の言うことさえも聞こうとしないなら、彼を異邦人か取税人のように扱いなさい。”
マタイの福音書 18章15~17節
聖書 新改訳

“まことに、あなたがたに告げます。何でもあなたがたが地上でつなぐなら、それは天においてもつながれており、あなたがたが地上で解くなら、それは天においても解かれているのです。
まことに、あなたがたにもう一度、告げます。もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。”
マタイの福音書 18章18~19節
聖書 新改訳

“確かに、わたしは、あなたがたに、蛇やさそりを踏みつけ、敵のあらゆる力に打ち勝つ権威を授けたのです。だから、あなたがたに害を加えるものは何一つありません。
だがしかし、悪霊どもがあなたがたに服従するからといって、喜んではなりません。ただあなたがたの名が天に書きしるされていることを喜びなさい。」
ちょうどこのとき、イエスは、聖霊によって喜びにあふれて言われた。「天地の主であられる父よ。あなたをほめたたえます。これらのことを、賢い者や知恵のある者には隠して、幼子たちに現してくださいました。そうです、父よ。これがみこころにかなったことでした。”
ルカの福音書 10章19~21節
聖書 新改訳

5/9(水)いっこの神様トーク 「イエス様の命令」

5/9(水)いっこの神様トーク

「イエス様の命令」

イエス様が弟子に言われた命令とは?
そして弟子に起きる事は何か?
を語ります

イエスは近づいて来て、彼らにこう言われた。「わたしには天においても、地においても、いっさいの権威が与えられています。
それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、
また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」”
マタイの福音書 28章18~20節
聖書 新改訳

“確かに、キリスト・イエスにあって敬虔に生きようと願う者はみな、迫害を受けます。”
テモテへの手紙 第二 3章12節
聖書 新改訳

“わたしのために人々があなたがたをののしり、迫害し、ありもしないことで悪口を浴びせるとき、あなたがたは幸いです。
喜びなさい。喜びおどりなさい。天ではあなたがたの報いは大きいから。あなたがたより前にいた預言者たちを、人々はそのように迫害したのです。”
マタイの福音書 5章11~12節
聖書 新改訳

“ある夜、主は幻によってパウロに、「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。
わたしがあなたとともにいるのだ。だれもあなたを襲って、危害を加える者はない。この町には、わたしの民がたくさんいるから」と言われた。”
使徒の働き 18章9~10節
聖書 新改訳

4/27(金)いっこの神様トーク 「伝道のポイント」

4/27(金)いっこの神様トーク
「伝道のポイント」

より多くの人を獲得するために
クリスチャンは自由だけど
すべての人に従う
その方法、ポイントを語ります

“私はだれに対しても自由ですが、より多くの人を獲得するために、すべての人の奴隷となりました。
ユダヤ人にはユダヤ人のようになりました。それはユダヤ人を獲得するためです。律法の下にある人々には、私自身は律法の下にはいませんが、律法の下にある者のようになりました。それは律法の下にある人々を獲得するためです。
律法を持たない人々に対しては、--私は神の律法の外にある者ではなく、キリストの律法を守る者ですが--律法を持たない者のようになりました。それは律法を持たない人々を獲得するためです。
弱い人々には、弱い者になりました。弱い人々を獲得するためです。すべての人に、すべてのものとなりました。それは、何とかして、幾人かでも救うためです。
私はすべてのことを、福音のためにしています。それは、私も福音の恵みをともに受ける者となるためなのです。”
コリント人への手紙 第一 9章19~23節

4/25(水) いっこの神様トーク 「本当の自由」

4/25(水) いっこの神様トーク

「本当の自由」

私達はイエス様が私達の罪の身代わりとなり十字架に私達の罪のために死なれ復活た事により
罪からの解放をされ自由になりました
本当の自由は聖霊様に満たされ、喜びに溢れます
また、神様の愛を知り神様を愛したくなります
神様からの少し難しい問題も
聖霊様とともに神様にゆだね
行動する(トライする)者へ変わり
いかなる状態であっても
第3の天で生きる
いつも喜ぶ者へ変えられます

“そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」”
ヨハネの福音書 8章32節

“主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由があります。”
コリント人への手紙 第二 3章17節

“キリストは、自由を得させるために、私たちを解放してくださいました。ですから、あなたがたは、しっかり立って、またと奴隷のくびきを負わせられないようにしなさい。”
ガラテヤ人への手紙 5章1節

“キリストは、自由を得させるために、私たちを解放してくださいました。ですから、あなたがたは、しっかり立って、またと奴隷のくびきを負わせられないようにしなさい。”
ガラテヤ人への手紙 5章1節
“兄弟たち。あなたがたは、自由を与えられるために召されたのです。ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい。”
ガラテヤ人への手紙 5章13節

“ところが、完全な律法、すなわち自由の律法を一心に見つめて離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならないで、事を実行する人になります。こういう人は、その行いによって祝福されます。”
ヤコブの手紙 1章25節