みこパラ

1/19(金) 死の霊を打ち砕くイエス様 – Pastor RIE

1/19(金)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

死の霊を打ち砕くイエス様
          
エゼキエル37:1-5
主の御手が私の上にあり、主の霊によって、私は連れ出され、谷間の真中に置かれた。そこには骨が満ちていた。

主は私にその上をあちらこちらと行き巡らせた。なんと、その谷間には非常に多くの骨があり、ひどく干からびていた。

主は私に仰せられた。「人の子よ。これらの骨は生き返ることができようか。」私は答えた。「神、主よ。あなたがご存じです。」

主は私に仰せられた。「これらの骨に預言して言え。干からびた骨よ。主のことばを聞け。

神である主はこれらの骨にこう仰せられる。見よ。わたしがおまえたちの中に息を吹き入れるので、おまえたちは生き返る。

エゼキエル37:9
そのとき、主は仰せられた。「息に預言せよ。人の子よ。預言してその息に言え。神である主はこう仰せられる。息よ。四方から吹いて来い。この殺された者たちに吹きつけて、彼らを生き返らせよ。

エゼキエル37:13
わたしの民よ。わたしがあなたがたの墓を開き、あなたがたを墓から引き上げるとき、
あなたがたは、わたしが主であることを
知ろう。
わたしがまた、わたしの霊をあなたがたのうちに入れると、あなたがたは生き返る。わたしは、あなたがたをあなたがたの地に住みつかせる。このとき、あなたがたは、主であるわたしがこれを語り、これを成し遂げたことを知ろう。――主の御告げ。――」

1/18 (木) 義について 自分の義?神様の義?- Pastor RIE

1/18 (木)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

義について

私たち人間は

自分の行いによって

神様から義と
みとめられようとします

聖書の中にも
律法(神様が定めた掟)を
守ったら義と認められると
思っている

律法学者やパリサイ人達

パウロもその内の
ひとりでした

神様の掟をまもらないと!
義と認められないと
義を守ってきました

しかしイエス様を信じる
信仰による義は行いによるのではなく信じたすべてのものが神から与えられるプレゼント

ピリピ3:9
キリストの中にある者と認められ 律法による自分の義ではなくて キリストを信じる信仰による義 すなわち信仰に基づいて 神から与えられる義を持つことができるという望みがあるからです

自分の行いによる義
(律法を守る義)は
神様の目からみたら
不潔な着物をきてるようだと
いわれています

イザヤ64:6
私たちはみな 汚れた者のようになり 私たちの義は不潔な着物のようです

ローマ10:4
キリストが律法を終わらせたので 信じる人は みな義と認められるのです

ローマ3:26
それは今の時にご自身の義を
表すためであり
こうして神ご自身が義であり
またイエスを信じる者を義とおみとめになるためなのです

ローマ3:28
人が義と認められるのは
律法の行いによるのではなく
信仰によるというのが
私たちの考えです

エペソ2:8‐9
あなたがたは恵みのゆえに
信仰によって救われたのです
それは自分自身からでたことではなく 神からの賜物です
行いによるのではありません
だれも誇ることのないためです

ローマ3:28
人が義と認められるのは
律法の行いによるのではなく
信仰による

ガラテヤ3:3

あなたがたはどこまで
道理がわからないのですか
御霊で始まったあなたがたが
いま 肉によって完成されるというのですか

ガラテヤ4:9
ところが 今では神を知っているというのに
いや むしろ神に知られているというのに
どうして無力 無価値の幼稚な教えに逆もどりして
再び新たにその奴隷になろうとするのですか

ガラテヤ6:15
割礼を受けているかいないかは大事なことではありません
大事なのは新しい創造です

イザヤ54:13-17
あなたの子どもたちはみな
主の教えを受け
あなたの子どもたちは
豊かな平安がある

あなたは義によって堅くたち
しいたげから遠ざけられ
恐れることはない

見よ せめよる者があっても
それはわたしから出たものではない

あなたをせめる者は
あなたによって倒される

見よ 炭火を吹きおこし
武器を作り出す職人を
創造したのは
わたしである

あなたをせめるために
作られた武器は
どれも役にたたなくなる

また裁きの時

あなたを責め立てるどんな舌でもあなたはそれを罪に定める

これが主のしもべたちの
受け継ぐ分
わたしから受ける彼らの義である

主の御告げ

コロサイ3:10
新しい人を着たのです
新しい人は造り主のかたちに
にせられています
ますます新しくされ
真の知識にいたるのです

ヨハネ6:63

いのちを与えるのは御霊です
肉は何の益めもたらしません
わたしがあなたがたに話したことばは霊でありまた
いのちなのです

1/17 (水)元気のないクリスチャンがいるのなぜ?? – Pastor RIE

1/17 Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

元気がないクリスチャンがいるのなぜ?

2テモテ2:1
そこで、わが子よ。
キリスト・イエスに
ある恵みによって強くなりなさい

ガラテヤ2:21
「私は神の恵みを無にはしません。
もし義が律法によって得られるとしたら、
それこそキリストの死は無意味です

ガラテヤ2:20
私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。いま私が肉にあって生きているのは、私を愛し私のためにご自身をお捨てになった神の御子を信じる信仰によっているのです。

ガラテヤ5:4
「律法によって義と認められようとしているあなたがたは、
キリストから離れ、恵みから落ちてしまったのです」

ローマ3:24
「ただ、神の恵みにより、
キリスト・イエスによる贖いのゆえに、
価なしに義と認められるのです

1/16 (火) 恐れをいれる間違え解釈に注意 – Pastor RIE

1/16 (火)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス

恐れをいれる間違った解釈に注意!

黙示録には7つの教会が
でてくる

エペソの教会は
パウロが誉めるほどのいい教会やった

でも時間がたつとその信仰は
変わってしまった

黙示録2:4-5
しかし、あなたには非難すべきことがある。あなたは初めの愛から離れてしまった。
それで、あなたは、どこから落ちたかを思い出し、悔い改めて、初めの行いをしなさい。もしそうでなく、悔い改めることをしないならば、わたしは、あなたのところに行って、あなたの燭台をその置かれた所から取りはずしてしまおう。

スミルナの教会
黙示録2:9-10
「わたしは、あなたの苦しみと貧しさとを知っている。--しかしあなたは実際は富んでいる--またユダヤ人だと自称しているが、実はそうでなく、かえってサタンの会衆である人たちから、ののしられていることも知っている。
あなたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなたがたをためすために、あなたがたのうちのある人たちを牢に投げ入れようとしている。あなたがたは十日の間苦しみを受ける。死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。

ペルガモの教会は
大きな問題があった

(黙示録2:13)
「わたしは、あなたの住んでいる所を知っている。そこにはサタンの王座がある。しかしあなたは、わたしの名を堅く保って、わたしの忠実な証人アンテパスがサタンの住むあなたがたのところで殺されたときでも、わたしに対する信仰を捨てなかった。

テアテラの教会は
(黙示録2:20)
しかし、あなたには非難すべきことがある。あなたは、イゼベルという女をなすがままにさせている。この女は、預言者だと自称しているが、わたしのしもべたちを教えて誤りに導き、不品行を行わせ、偶像の神にささげた物を食べさせている。

サルデスの教会は
(黙示録3:2)
目をさましなさい。そして死にかけているほかの人たちを力づけなさい。わたしは、あなたの行いが、わたしの神の御前に全うされたとは見ていない。

フィラデルフィアの教会は
(黙示録3:8)
「わたしは、あなたの行いを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。

ラオデキヤの教会は
(黙示録3:14-15
「わたしは、あなたの行いを知っている。
あなたは、冷たくもなく、熱くもない。わたしはむしろ、あなたが冷たいか、熱いかであってほしい。
このように、あなたはなまぬるく、熱くも冷たくもないので、わたしの口からあなたを吐き出そう。

黙示録2:7
耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。勝利を得る者に、わたしは神のパラダイスにあるいのちの木の実を食べさせよう。」』

黙示録2:17
耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。わたしは勝利を得る者に隠れたマナを与える。また、彼に白い石を与える。その石には、それを受ける者のほかはだれも知らない、新しい名が書かれている。」』

黙示録2:26
勝利を得る者、また最後までわたしのわざを守る者には、諸国の民を支配する権威を与えよう。

黙示録3:12)
勝利を得る者を、わたしの神の聖所の柱としよう。彼はもはや決して外に出て行くことはない。わたしは彼の上にわたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、わたしの神のもとを出て天から下って来る新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを書きしるす。

黙示録3:4
しかし、サルデスには、その衣を汚さなかった者が幾人かいる。彼らは白い衣を着て、わたしとともに歩む。彼らはそれにふさわしい者だからである。

黙示録3:20
見よ わたしは戸の外に
立ってたたく
誰でもわたしの声を聞いて
戸をあけるなら
わたしは彼らのところに入って彼とともに食事をし
彼もわたしとともに食事をする

黙示録3:21
勝利を得る者をわたしとともにわたしの座につかせよう
それは勝利を得てわたしの
父とともに父の御座に
ついたのと同じである

1/12 (金) 悪魔の手助けをしてない?- Pastor RIE

1/12 (金)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

悪魔の手助けをしていないか?
それはどんなことでしょうか?

テトス3:9
しかし、愚かな議論、系図、口論、律法についての論争などを避けなさい。それらは無益で、むだなものです。

黙示録12:10
そのとき私は、
天で大きな声が、こう言うのを聞いた。  「今や、私たちの神の救いと力と国と、また、神のキリストの権威が現れた。私たちの兄弟たちの告発者、日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が投げ落とされたからである。

ローマ8:26-27
 御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、
私たちのためにとりなしてくださいます。

人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく知っておられます。なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。

ローマ8:34
罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。

1/11 (木) 種を渡された私達のするべきこと – Pastor RIE

1/11 (木)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

「種を渡された私達のするべきこと」

神様がNoというとき
種のわたされた私達がするべきこと

ヨハネ16:12「わたしには、あなたがたに話すことがまだたくさんありますが、
今あなたがたはそれに耐える力がありません。」と言われました。
弟子たちは重みを受け止める力がまだなかったからです。

ヨハネ16:13
しかし、その方、すなわち真理の御霊が来ると、
あなたがたをすべての真理に導き入れます。
御霊は自分から語るのではなく、
聞くままを話し、また、やがて起ころうとしていることをあなたがたに示すからです。

1/10 (水) 主に拠り頼むとは?- Pastor RIE

1/10 (水)Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

主に拠り頼むとは?
それは どんなことでしょうか?
その方法をお知らせします

箴言3:5-6
心を尽くして主に拠り頼め。
自分の悟りにたよるな。
あなたの行く所どこにおいても、
主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道を
まっすぐにされる。

2018.1 – 9 (火)揺るがない心 – Pastor RIE

2018 1/9 (火)Pastor RIEの神様のみことばパラダイス!

あけましておめでとうございます
2018年1回目の放送です
この1年もGBCラジオを
よろしくお願いします。

ゆるがない心
人の態度で自分の感情を変える必要なない!

ヘブル13:8
イエス・キリストは、きのうもきょうも、
いつまでも、同じです

詩篇57:6-11
彼らは私の足をねらって網を仕掛けました。
私のたましいは、うなだれています。
彼らは私の前に穴を掘りました。
そして自分で、その中に落ちました。セラ

57:7 神よ。私の心はゆるぎません。
私の心はゆるぎません。
私は歌い、ほめ歌を歌いましょう。

57:8 私のたましいよ。目をさませ。
十弦の琴よ。立琴よ、
目をさませ。私は暁を呼びさましたい。

57:9 主よ。私は国々の民の中にあって、
あなたに感謝し、国民の中にあって、
あなたにほめ歌を歌いましょう。

57:10 あなたの恵みは大きく、
天にまで及び、あなたのまことは雲にまで及ぶからです。
主の大きな、大きな良さ、驚くべき良さのゆえに私たちは感謝を捧げます。

57:11 神よ。あなたが、天であがめられ、
あなたの栄光が、全世界であがめられますように。

12/26 (火) ヨハネの黙示録22 最終回 – Pastor RIE

12/26 (火) Pastor RIEの朝のみことばパラダイス!

ヨハネの黙示録 22章最終回

21章では新しい天と新しい地
そして新しいエルサレムの情景が
書かれてありました

22:1-2
 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、
2
都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。

ーーこの川は命の水の川です
聖霊と祝福と霊的な力が流れ続けていることを表しています
水晶のように明るいいのちに川の水です
この川は 御座から出て都の大通りの中を
流れています

いのちの木
いのちの川 の両岸にいのちの木が
植わっています
この木はエデンの園のに植わっていたもの
ですがそれが戻ってきたのです

その木は豊かな実を鳴らせます
毎月収穫できます
12種類の異なった実がなるのです
毎月といっていますが太陽と月がないので
今までの暦ではなく
暦も新しくなるんでしょう

この木の葉は癒しの力があります

新しいエルサレムには病気がないのに
何を癒すのか?と思った人もいるかも
しれません それは病気になることもない
肉体や霊を傷つけるものもないことを
しめしています

22:3-5
もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、
4
神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。
5
もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。

ーー新しいエルサレムには
呪いはありません すべてが祝福です

神様の名前が額にしるされています

夜がありません
罪がなく 闇がなく神様の栄光の光で
輝いているからです

22:6-9
御使いはまた私に、「これらのことばは、信ずべきものであり、真実なのです」と言った。預言者たちのたましいの神である主は、その御使いを遣わし、すぐに起こるべき事を、そのしもべたちに示そうとされたのである。
7
「見よ。わたしはすぐに来る。この書の預言のことばを堅く守る者は、幸いである。」
8
 これらのことを聞き、また見たのは私ヨハネである。私が聞き、また見たとき、それらのことを示してくれた御使いの足もとに、ひれ伏して拝もうとした。
9
すると、彼は私に言った。「やめなさい。私は、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書のことばを堅く守る人々と同じしもべです。神を拝みなさい。」

ーーヨハネの黙示録は
神様がヨハネに啓示を与えています

ヨハネの黙示録1:3に
この預言のことばを朗読する者と、それを聞いて、そこに書かれていることを心に留める人々は幸いである。時が近づいているからである。

と書かれてある通りに
未来の祝福の約束がここにしめされてます

ヨハネは啓示をしめしてくれた
天使の足元にひれふそうとしました
しかし天使は 神様だけを拝みなさいと
いいました
天使でさえも私達と同じ神様に
つかえるものだということを
教えてくれています

私達もみことばを取り次いでくれたり
預言をくれたり 啓示をシェアしてくれたり
する人をすごい とおもったり
その人についていったり
あがめたりすることのないように
この箇所をみておもいました

22:10-15
また、彼は私に言った。「この書の預言のことばを封じてはいけない。時が近づいているからである。
11
不正を行う者はますます不正を行い、汚れた者はますます汚れを行いなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行い、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。」
12
「見よ。わたしはすぐに来る。わたしはそれぞれのしわざに応じて報いるために、わたしの報いを携えて来る。
13
わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終わりである。」
14
自分の着物を洗って、いのちの木の実を食べる権利を与えられ、門を通って都に入れるようになる者は、幸いである。
15
犬ども、魔術を行う者、不品行の者、人殺し、偶像を拝む者、好んで偽りを行う者はみな、外に出される。

ーー
天使がヨハネに神様からの言葉を
伝えています

この書の預言のことばを封じてはいけない
時が近づいたからである
といっています

そして
イエス様を信じるものは
黙示録の内容をうけいれ
ますます聖なるものにされ

信じないものは黙示録をこばみ
ますますけがれはさらにひどくなるということ

そして
イエス様の再臨
信じるものが携挙された後
イエス様は 罪人を裁くためにこられるということ

そしてイエス様は昔も今もかわりなく
存在するお方だということ

そして小羊の血潮によって
贖われたものだけが
新しいエルサレムに入れるということ

そして
イエス様を信じないものは決して
この新しい都に入ることは
できないということ

イエス様に従うことは義務感ではなく
忠実に喜んで心から思いをつくして
ついていくこと

22:16-17
「わたし、イエスは御使いを遣わして、諸教会について、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしはダビデの根、また子孫、輝く明けの明星である。」
17
 御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。

ーーイエス様がいわれている宣言です
わたし、イエスは御使いを遣わして、諸教会について、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしはダビデの根、また子孫、輝く明けの明星である。」

そしてつぎのこのみことば
御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。

日本語訳ではイエス様に来てください
という風になっていますが
英語では
Come! となっているので
来なさい という訳の方が後のみことばに
繋がるとおもいます

そのつぎのみことばは
渇くものはきなさいといって
イエス様が招いておられるのをみると
神様は 罪人に来なさい といわれて
いるとおもいます
イエス様を待ち望むことも
大事ですが イエス様の心は
一人でも多くの人々が悔い改めて
神様の子どもにもどることです

私達がイエス様の言葉それを伝える
とき「来なさい」という
招きの言葉だとおもいます
私は 「来てください」と
イエス様を待ち望みながらじっと
しているものではなく
迷っている1匹の羊のために
どこまでもいかれたイエス様のように
でていき「イエス様のもとに来なさい」と
伝えたいとおもいます

22:18-21
私は、この書の預言のことばを聞くすべての者にあかしする。もし、これにつけ加える者があれば、神はこの書に書いてある災害をその人に加えられる。
19
また、この預言の書のことばを少しでも取り除く者があれば、神は、この書に書いてあるいのちの木と聖なる都から、その人の受ける分を取り除かれる。
20
 これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。
21
 主イエスの恵みがすべての者とともにあるように。アーメン。

ーこの黙示録に付け加えたり
取り除いたりすることへの警告です

みことばを自分の勝手な解釈に
してはいけないということです

黙示録の最後は
祝福の言葉で終わっています

主イエスの恵みがすべての者とともにあるように。
アーメン。