申命記

申命記

創世記から申命記までモーセの5書といいます。

40年も文句をいい荒野をさまようイスラエル人。。

40年の終わりに荒野での生活を振り返り、神様がどれだけ自分達に与えてくださってたかを

思い出しているのが申命記には書かれています。

神様を信頼していきるとはどういうことか、ということも、申命記にはかかれています。

モーセはイスラエルの民にいいます。

神様に従うと祝福をうけるが、従わないと呪われると語ります。

そして、ここまでイスラエル人を引っ張ってきたモーセは、カナン目前で死をむかえます。

ユダヤ人は、このモーセの5書を律法と呼び、特に重んじています。

モーセがいなくなった後どうなってしまう!?イスラエル人!!

次は、ヨシュア記 をお楽しみください!!