エゼキエル書

エゼキエル書

エレミヤの活動の後半、紀元前597年以降に預言者として働きはじめたのが、エゼキエルです。

エルサレムの滅亡のことやバビロンに服するようにというメッセージは、エレミヤと共通しています。

また回復のメッセージを語るのも同じ点です。神様ご自身が、羊飼いになるとか

新しい霊や新しい心が与えられる、といった約束もイエス様によって実現しました。

次は、ダニエル書