ローマ人への手紙

ローマ人への手紙

パウロがまだ訪れていない教会に宛てた手紙が

ローマ人への手紙です。

だからこそ、より冷静にキリストの福音の内容を説明しています。

8章は教理的な部分で、救いとは何かが書かれています。

すべての人間が神様の前で罪人であること、

私たちの罪が赦されるためにイエス様が十字架にかかり、死に、3日目に蘇ったこと

聖霊の働きによって導かれ、罪の力から解放されていくことなどが語られた書物です。

次は、コリント人への手紙 1・2